熱中パワフルプロ野球というゲームについて
土曜日, 1月 12th, 2008スターバックスコーヒーは1971年にアメリカはワシントン州のシアトルで開業された。あのテイクアウトと店内で飲むことの両方が出来る店は当時、他になく「シアトルスタイル」というスタイルが確立されたほどである。またスターバックスコーヒーが日本に来たのは約10年前になる。
スターバックスコーヒーで豆を買うと「BEANSCARD」というポイントカードをくれる。スターバックスコーヒーではコーヒー豆50gごとにスタンプを一つ押してくれる。スタンプが40個たまると100g分の豆をくれる。まだスタンプは10個なのでまだ先になるが、頑張ってポイントためてコーヒー豆をGETするぞ!
スターバックスコーヒーが人気なのは、アメリカの会社であるにもかかわらず、ヨーロッパ、特にイタリアの良いところはどんどん取り入れている事にあると思う。特にイタリアのスタイルである、エスプレッソ、カプチーノをいち早く取り入れたのがスターバックスコーヒーである。その先見性の良さも人気の一つなのであろう。
スターバックスコーヒーが、細かい配慮をしているなぁと感じたのはホットドリンクをテイクアウトした時である。普通は、カップに蓋がついた容器であるが、スターバックスコーヒーは蓋に小さい穴が開いていて蓋を開けなくてもコーヒーが飲める。今では同様の容器で販売してる店もあるが、最初に始めたと言うのが素晴らしい。